ワインの最高級クラスは酸っぱいらしい


高級なワインは、私のような庶民は飲んだことが無い。
普通に高いというものではない。
100万円くらいするような最高級のワインのことだ。
私なんかは、そんな最上級のワインは
コクと風味と香りが、なんだか豊饒で凄く美味しいのだろうという
貧相な想像しかできない。

しかし、テレビ番組によれば
100万円もするようなワインは酸味が凄いらしいのだ。
つまり、酸っぱいワインらしい。

そんな最高級なのに 酸っぱいの?
と私なんかは疑問が残るが、
なんだかよくわからないが理由があるのだろう。
もちろん、ただ酸っぱいだけでは断じてない。
飲んだことが無いから想像だが
美味しい酸っぱさなのだろう。
たぶん、私が飲んでも
その味の凄さはわからないのだろう。
ワイングラスも高級なものをつかわなければ
つり合いが取れないだろうなあ。

日記「酒は百薬の・・・」


酒は百薬の長。酒飲みの人はみんなこういう。
そしてお酒が飲めない、又は飲まない人は
この言葉にみんな疑問を持つ。

本当に薬なのかと。
薬となる成分が本当にあるのか?入っているのか?
それはどうだか知らないが、
酒好きにとっては 酒を飲むことが精神安定剤のような
ホッとするような感覚になる人は多いだろう。

それならば、その人にとっては薬とも言えるのではないだろうか。
もちろん飲み過ぎは良くないし
適量で済ませられる酒飲みはそう多くはない。
適量で済ますお酒好きというのは
事情がある人だけではないか?

奥さんと一日の飲む量を約束した、とか
医者に飲む量を押さえろと言われている、だとか、
小づかいが少なくて 思う存分飲めるほど酒が買えない、だとか
そんな何らかの理由でもなければ
思う存分飲みたいだけ飲んでしまうのではないだろうか?
日本酒だろうが、ワイン、ビール、ウイスキーだろうが
酒飲みは最終的に酔うことと目的にしている人もいる。

まあ自分なりに健康に気をつけるしかない。
自己責任だ。

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